2008年12月アーカイブ

まぁ、ボチボチやってます。
仕事を辞めようにも、次が決まらないと無理なので今の所はうちの会社で何とかがんばってます。
さて、明日でやっと一年が終わり。
長かったですよ、今年は。
来年は、無駄に残業する事無くもっと有意義に過ごせたらなと思ってます。
そんな感じ。
やっぱり、外資は向いてないと思いますわ。自分。

久しぶりに昔習ってた時にもらったレシピをひっぱりだして、バターロールを作りました☆
いがいとうまく焼けて美味しかったです!!
休日を使って出来る趣味ができて、生活が楽しくなりそうです☆
明日はチーズパンかジャムパンを作ろうと思います♪

平静の心(Aequanimitas)
もう一つのブログを見て。
 
 沈着な姿勢に勝る資質ははない!
 「沈着な姿勢」とは、状況の如何にかかわらず、冷静さと心の落ちつきを失わないことを意味する。
嵐のまっただ中における平静さ、重大な危機に直面した際に下す判断の明晰さ、何事にも動じず、感情に左右されないこと、・・・。
 最悪の事態に陥っても、勇敢に立ち向かっていただきたい。
 不幸にめげない明るい平静の心(cheerful aequanimity)を身につけておいてほしい。

  オスラー博士講演集(日野原 重明/仁木 久恵訳)より

 久しぶりの書き込みです。
 元気にしてますか?
 風邪をひいていませんか。
 きょうは、井筒屋デパート前の『街頭募金』に教会学校の子どもたちと行ってきました。
 この不景気にも関わらず、多数の人たちが子どもたちの募金箱にお金を入れてくれました。
 もうすぐ師走。
 厳しい現実を抱えた人たちがいると思うと、変に恥ずかしさが吹き飛び、子どもたちと大きな声を上げ「恵まれない方たちへの支援募金をお願いしま〜す」と叫んでいました。

  ドイツ旅行の話しを少し。
 今年のドイツはかなり冷え込み、例年には見られない雪が降ってクリスマスマーケットもうっすらと雪が積もりました。
 今回の旅で、びっくりした事を1つ。掲載写真をよく見てね。
 かぼちゃ(カボチャ/Pumpkin)の事をドイツでは『ほっかいどう』と呼ぶそうだ。
 エッ!どうして。と思うだろう。
 この野菜はもともとドイツにはなかったもので、時代は定かではないが、ドイツから北海道へ農業研修に来ていた農業技術者が種を持ち帰って普及させた事に由来して「Hokkaido」という固有名詞が付けられたそうな。
 そうそう、どこかの誰かが「かぼちゃ畑」の一つの腐りかかったカボチャに心を痛めているようだが、腐ったカボチャ(上司)は、多分、年齢も上のはず、先にいなくなる者に悩まず、『風邪が頭上を通り抜けるように頭を低くして待っておれば、腐ったカボチャは先にいなくなる者』。
 と考えを換えてみては如何だろうか。こんな上司は何処の会社にも存在しますぞ!
  ところで、「Hokkaido」の写真は質感が出てるかな?
 書かれている文字をよく見ると1kgが1.98ユーロ。日本円で126円になる。安い!
 また、ドイツ旅行記を書きます。
  皆さ〜ん。教会のクリスマスには、是非、行ってください。心の洗濯になりますよ。
ドイツ(081203).jpg

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