
本の編纂やカード制作依頼で、大繁盛!と言っても金にはならず、むしろ持ち出し。
物が残るだけに、「ヤ・リ・ガ・イ」 はあるが、疲れる。
今日の作業はこれまでとしたものの、どこかの誰かが ため息をついているので、書き込んでみた。
写真はライン川下りの右岸の風景。教会が川岸と丘の上の2ヵ所に建っており、妙に気になってシャッターを切った。写真を眺めていると、降りて2つの教会を見に行きたくなる。どの教会の尖塔にも必ず時計が付いていた。何故?
川に面して時計があるのは、航行する舟に対するものだろう。権威のシンボルか、はたまた、親切か?
次の写真にご期待あれ!
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